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 SweetsPleaseの講習会は、講師をしていただいたシェフに

 次の講師のシェフをご紹介いただく「友達の輪」方式です。

第1回 和泉光一シェフ ( サロン・ド・テ・スリジエ )



 和泉シェフは国内外多くのコンクールで受賞暦を誇っていますが、
 最近では2006年、アメリカ・フェニックスで行われた
 World Pastry Team Championshipにて、
 日本チームキャプテンを務め
 チームを見事準優勝へと導き、
 さらにご自身はチョコレートピエス部門で優勝されました。
 また、来年の次回大会へも参加が決まっているなど、
 今世界から最も注目されているパティシエの一人です。

 講習の様子は、こちらをご覧下さい。
第2回 神田広達シェフ ( ロートンヌ )



 神田シェフのSweets への想いは、
 来て下さったお客様に「一瞬のアート」であるSweets を
 シェフ自らの五感を使って厳選した素材を使って、
 見た目の美しさだけでなく、
 季節感、食べた瞬間の味・香り・食感までの
 全ての五感に感動を届けたいと言う想いを込めて
 作っておられるそうです。

 講習の様子は、こちらをご覧下さい。
第3回 五十嵐 宏 シェフ ( マンダリン オリエンタル 東京 )



 数々の実績を積まれてきた五十嵐シェフは現在
 世界初6つ星ホテル 「 マンダリン オリエンタル 東京 」 の
 ペストリー シェフを務めていらっしゃいますが、
 稲村省三シェフの1番弟子として
 「当たり前の事を確実に行っていき、
 目の前にある仕事を着実にこなしていく事で
 新しい事にも挑戦していける 」 と言う考えの下で
 常に素材と対話しながら
 素材に優しいケーキ作りをなさっていらっしゃいます。

 講習の様子は、
こちらをご覧下さい。
第4回 堀江 新シェフ ( ラ・ヴィ・ドゥース )
 
 1999年のクープ・ド・モンドの大会で
 個別氷細工部門で優勝なさった堀江シェフが
 一番大切にされているのは乳化を
 如何にきちんとするかと言う事だそうです。
 と同時に、材料の特性をよく知り、
 甘味・酸味・苦味を持つ素材をうまく組み合わせて
 喉越しがあっさりしながらも、しっかりパンチのある味に
 仕上げる事を心がけていらっしゃいます。

 講習の様子は、こちらをご覧下さい。

第5回 佐藤 均シェフ ( ドゥー シュ-クル )

 ベルギー・ルクセンブルグ・フランスなどで約3年間修業をされた佐藤シェフは、
 道具に対しても独自の考えや拘りを持ち、
 フランス菓子の基本を大事にされながらも、
 日本人の口に合う様にアレンジする事を得意とされ、
 更に和の素材を取り入れられるのがとてもお上手なシェフです。
 江戸川区平井に続いて
 2008年6月に2店舗目である、「 シュークリー 」 を人形町に開店され、
 平井と人形町、それぞれの地域にあったケーキを届けたいと
 ケーキ作りに情熱を注がれています。

 講習の様子は、こちらをご覧下さい。

第6回 中川 二郎シェフ ( パティスリー キャロリーヌ ) 



 
 フランスの「 ジェラール・ミロ 」 でも修業のされた事のある中川シェフは
 永年、洋菓子専科の先生として教鞭を振るっていらっしゃり、
 常に、「どうして?」と言う疑問を持ち理解しながら
 お菓子を作る事が重要で、その何故?を出来る限り判り易く説明する事を
 モットーとなさっておられます。
 そして、何よりも、作り手の見える安心で美味しいSweets を
 皆さんに提供していきたいと環境問題も含めて
 地域に根付いたSweets 作りを心がけていらっしゃいます。


 講習の様子は、こちらをご覧下さい。



普通の主婦が始めたスイーツ好きのための講習会「スィーツプリーズ」